父親が柴の子犬をブリーダーさんから入手。
生後45日で来て、現在育て中。
飼い猫との微妙な距離感を示す写真が撮れたので、載せておきます。
こちらが柴の子犬。
ちょっと前の写真で生後二ヶ月くらい、かな。
外で寝そべる飼い猫。
人間で言ったら、80歳を越える高齢猫。
両者の距離感。
見辛いが木の向こうに飼い猫。
互いに様子見な感じである。
この写真の段階では子犬の方に遠慮があったが、今ではもう、ない。
既に何度か鼻先に猫パンチを喰らっているが、子犬はめげずに高齢猫に遊んでと突撃するため、面倒になった飼い猫が子犬を避けて通るようになりつつある。
